ホセ・ラミレスギター買取します。Jose Ramirez guitarを全国から買い取りします!

ホセ・ラミレスクラシックギター・フラメンコギター 買取り

ホセ・ラミレスギター 買取

ホセ・ラミレスギター買取・お見積りについて!

  • 弦楽器はヘコミ、キズ、ネックのソリ、外装の割れなどお知らせください
  • 干せ・ラミレスクラシックギターの付属品はケース付でお願いします
  • 購入年度と楽器の品番(器種)は買取のお見積もりで重要です

ホセ・ラミレスクラシックギターを高価買取いたします。

買取方法は愛知県内では「店頭買取」出来ますが、愛知県外は宅配買取になります。査定は無料でメール又はお電話でお答えできます。河野ギターの買い替えのため今まで使用していギターを高く売りたい時は、お気軽にご利用ください。 少しでも高く河野ギターの売却希望の場合は 河野ギターの品番(モデル名)・製造年・ご購入年度、サイズ、楽器の状態(キズや破損・ネックのそり)をお確かめいただき、楽器 の状態を正しくお伝えいただくことでより正確な高い査定額を提示することができます。また、ケース(ハードケース・ソフトケース・軽量ケース等)の有無によっても査定額が変わりますので付属品の有無をお知らせください。

ホセラミレスギター 見積りのポイント

ホセラミレスギターは品番、製造年、外装、使用状況で判断して買取のお見積もりを実施しています。(写真は茶位)

ホセラミレスギターのロゴ

■ギターの刻印
ラベルの内容をお知らせください

ホセラミレスギターのシリアル番号

■シリアル番号
ラベルにはメーカー名、品番、シリアル番号が記載

ホセラミレスギターのメンテナンス

■外装&楽器状態
傷、われ、ひび、ネックのソリ、糸巻きの状態

クラシックギターについて・・・。

クラシックギターとは、ガット、ナイロン、フロロカーボンなどの弦が張られたギターです。スパニッシュ・ギター、ガット・ギターとも呼ばれる。標準的には、6本の弦と19のフレットを持ち、一般的には、6弦側からE2・A2・D3・G3・B3・E4に調弦され、音域はE2~B5となる。ただし、弦の本数やフレットの数などは多種多様であり、低音弦を1本足し、最低音をB1とする7弦ギター、あるいは更に弦の本数を増やした10弦ギター、フレットの数を20として、最高音をC6にしたものなどがある。一般的なギターのヘッドストックは片側3つの糸巻きを持つスロテッド・ヘッドが採用される。ただしソリッド・ボディのエレクトリック・ガット・ギターの中には片側6つの糸巻きのヘッドストックも存在する。 特に高級機種のクラシックギターになるとこの金属製の糸巻きにも精巧な芸術的細工が施される。ネックは基本的にはマホガニーなどの木材を用いる。ネックは基本的にはマホガニーなどの木材を用いる。

クラシックギターはエレクトリック・ギターやスティール弦のアコースティック・ギターとは異なり、殆どの場合トラスロッド入っていない。クラシックギターはテンションが弱いナイロン弦を使用するため、ネック反りそのものが少ないという理由でトラスロッドはありません。

指板は黒檀や紫檀用いるのが一般的である。フレット数は他のギターに比べると少なく、19フレットまでのものが大半である。ボディとの接続は12フレット位置が大半だが、近年のポピュラー音楽用モデルでは、スチール弦アコースティックギターで一般的な14フレット位置接続を採用したものも見られる。 ネック幅は、アコースティック、エレキギターに比べても格段と広く、ギターの中でも最も幅が広い。これは、クラシックギターそのものが伴奏ではなく、主にソロ向きに特化されているためである。

ボディの素材は木材で、ボディトップはスプルースやレッド・シダー、サイドとバックは紫檀が使用される。高級機種になるとサイド・バックにはワシントン条約で規制がかかっているハカランダが重宝される。ストラップを装着するためのエンド・ピンなどは無いのが一般的である。スプルースは硬質でエッジの効いた、シダーが甘美な音色の傾向をもつ。上級機種である程、トップ・バック・サイドとも一枚板を使用する傾向があります。

トラスロッドとは、ギターのネック内に埋め込まれた鉄の棒である。ギターのネックが反ってしまったときに、このトラスロッドを調整して反りを直す。トラスロッドには弓状に曲がった鉄の棒が使われている。これにより、ネックには常に逆反りの力がかかっているが、ネック自体がもともと順反りになっているため、二つの力が相殺され、結果的にまっすぐ安定したネックが作られる。 現在のトラスロッドはあらかじめ湾曲した鉄芯が使われているが、昔はまっすぐのままネックに内蔵されていた。もちろん、このようなトラスロッドでは反りの修正にはあまり効果がないが、トラスロッド自体の強度でネックの反りを防ぐ効果はあった。

ホセラミレスギター 品番

種類 品番
エリート Elote,C650,C650P,C664、centenario(センテナリオ)
エステューディオ Estudio,UN-E,2N-E,3N-E,4N-E,125,130,2N-CWE(Electric Cutaway Model)/4N-CWE(Electric Cutaway Model)

ホセ・ラミレスギター チェックのポイント

チェック 中古ギターの見方
弦高状態・12フレット上で1弦とフレットの間隔が3mm位(10円硬貨2枚 )が目安
・12フレット上で6弦とフレットの間隔が4mm位(10円硬貨3枚弱)が目安
・ナット(0フレット)は1.2.3弦は1mm 4.5.6弦は1.2mm~1.5mm位が標準です
・正規のセッティング状態にする為にはナットサドル、を調整することになります
材料われ表面板の割れは一番重要な箇所ですです。塗膜に割れがなくても板だけが 割れていることもあります。このような場合は光を通して、目の角度を変えることによって割れが確認できます。急激な乾燥?による表面板が最も割れ易い箇所 はサウンドホール上部の指板に近い部分です。割れの修理あとの少ない楽器が安全です。
力木剥がれクラシックギターの内部は強度を確保する為、表面板、横板裏板、全て力 木で補強されています。年月を重ねた楽器は、木材の温度・湿度により伸び縮みを繰り返している為、力木が剥がれていることが多くあります。横板、裏板、は 力木と材質が異なり、収縮率や収縮の方向が違うことから力木剥がれが多い傾向があります。
力木の剥がれは振動音やビリツキで気付くことが多いです。力木剥がれは湿度変化が原因であることが多く、四季の格差が激しい場所ではそのリスクが大きいと 言えます。力木剥がれは板割れと同時に発生することもあります。板割れがある楽器は力木もチェックすると良いでしょう。

※ 力木(ちからぎ)のトラブルについて
英語でbracingと呼ばれる力木は、表面板、裏板のボディ内部側に張られている棒状の部分のことです。。チェック方法ですが、表面板の場合は、弦を 張った状態で真横から見て極端な歪みがないかどうか確認ください。裏板の場合は、スイカの熟れ具合を確かめるのと同様に、手の甲側の第二関節のあたりで軽 く叩いてみてください。ベキベキと濁ったような異音がしたら、力木が剥がれている可能性があります。
フレット磨耗ある程度弾き込まれているギターはフレットの減りがあります。フレットが減っているギターは音がビビッたりします。音がビビるほどフレットが減っているギターは稀です。フレットは良く点検するのはポイントです。 フレットが消耗しているギターは使用者がよく弾きこまれたギター、愛されたギターでもあります。修理すれば年季の入ったいい音で鳴ってくれます。
フレット浮きフレット浮きですは音のビビリを発生させます。弦高さの変化になります。
ネックソリネックの状態はギターの下部から(おしり)の方から見ると分かりやすいです。ネックのソリは重症です。ある程度なら許容範囲内で、後で調整できます。ネッ クを見る時は左右どちらからも(高音側、低音側)見るようにします。片方がよくても、もう片方が反っている(ねじれている状態)ものもあるからです。
ペグの劣化中古ギターで、ペグが曲がっていたり、一個なかったりするものは要注意です。ペグは後からも変えられますが、新しいペグは値段が張りますので考慮して選ん でください。動きがちょっとしぶいくらいなら特に気にしなくてもいいですが、サビが中まで進行している場合は交換した方がいいでしょう。
表面板のゆがみ表面板は弦の張力に耐えられるかどうかの判別でとても大事なチェックポイントです。最表面板のサウンドホールと駒の間が大きく沈み、駒の下が大きく膨らんでいる楽器は要注意です。表面板が薄い楽器によくある特徴です。

楽器買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪

らくらく梱包セットをご利用ください!

  • ご希望の方には、らくらく梱包セットを無償でご提供いたしております
  • 梱包のプチプチ、接着テープ、着払い伝票、割れ物注意シールとです
  • お気軽にお問い合わせ、お見積りのご依頼をくださいませ
  • おかげさまで大好評です♪ お待ちいたしております
  • お電話によるお問い合わせも大歓迎!0120-053-215

▼楽器買取のドレミ楽器はお見積り無料!

楽器の買い取り 無料お見積り

▼楽器の買取方法は3タイプ!

下記のいずれかの方法にて買取いたします。
詳細につきましては コチラ でご確認ください。

楽器の宅配買取 楽器の店頭買取 楽器の出張買取

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Q&A
中古楽器を売りたい方へ

中古品の買取は古物商の法令に基づいて身分証明書の提示がもとめられます。本人が満20歳未満の場合は保護者の承諾が必要です。店頭買い取りには身分証明書をご持参ください。

楽器買い取り価格をアップ

楽器の買い取り価格のお見積もりをメールや電話でお問い合わせの場合には楽器名、メーカー、品番、製造年度(購入年度)、ご購入価格、楽器の状態など知り得る範囲で詳しくお知らせいただきましたらより正確に高価買取の見積もりができます

楽器買い取りのポリシー

当社では、ご使用されなくなって買い取りした楽器や、買い替えのために下取りした楽器を、専門技術者がメンテナンスして販売しています。調整された中古楽器をお値打ち価格で手に入れたい、そんな音楽を愛する方々のお役に立ちたいと思っています。 買い取りの査定や中古楽器の販売だけでなく、修理についても管楽器専門技術者が無料でご相談にのります。

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