ギブソンギター買取します。アコースティック、フォークギターを全国から買い取りします!

ギブソンギター 買取り

ギブソンギター 買取

ギブソンギター買取のお見積りご記入について 

  • ヘコミ、われ、キズなどの状態は具体的にお知らせください
  • ギブソンギターの付属品はケース付でお願いいたします
  • 購入年度と楽器の品番は買取のお見積もりで重要です

ギブソン・ギター・コーポレーション

ギブソン・ギター・コーポレーション (Gibson Guitar Corporation) はアメリカのテネシー州ナッシュビルに本拠を置ク楽器メーカー。主にアコースティックギター&エレキギター(エレクトリックギター)を製造している。

アコースティックギター(フォークギター)について・・・。

アコースティックギター(Acoustic Guitar)とは、古典的な、楽器から直接音声を得るものを指す。多くの場合フォークギターことを指す。(:acoustic guitar、acousticの本来の発音は“アクースティック”に近い)フォークギターはスティール弦を使用しているアコースティックギターでアンプ使わなくて演奏可能なギターである。スチール弦を使用しているギターの総称です。標準で6本の弦をもちフィンガーピッチングまたはピックではじく演奏される。弦の振動および音波は楽器本体および本体内の空洞の共鳴を経て奏者や聴客の耳へ届く。信号変換や電気増幅を伴わないことから「生ギター」と呼ばれることがある。「アコギ」という略称で呼ばれることも多い。より一般には、クラシックギターとフォークギターの区別がつかない人も多く、両者の総称として扱われている。アコースティックギターには、バリトンギターやテナーギターといった特殊な音域をもつものや、12弦ギターを始めとする複弦ギターなどのバリエーションがある。

ギブソンギター 見積りのポイント

ギブソンギターは品番、シリアル番号、外装、使用状況で買取のお見積もりをしています。

ギブソンギターのロゴ

■ギターの刻印
ラベルの内容をお知らせください

ギブソンギターのシリアル番号

■シリアル番号
上ラベルにはメーカー名、品番、製造番号が記載

ギブソンギターのメンテナンス

■外装・楽器状態
外傷、われ、ひび、ネックのソリ、糸巻きの状態

ギブソンギター 品番

J-200J-185J-180J-165ECJ-45J-50B-25L-00L-1LG-0LG-1LG-2、アドバンスジャンボ Advanced Jumbo、ブルースキング Blues King、カントリーウェスタン Country Western、ダヴ Dove、ハミングバード Hummingbird、ソングライター Songwriter、サザンジャンボ Southern Jumbo

Gibson Serial Number ギブソンギター シリアルナンバーの見方(1977年以後の場合)

ギブソンギター シリアルナンバーの見方(1977年以後の場合)

①= 1989年の10の位である8を表示
②= 1989年の1月1日から45日目に生産されたものであるという表示
③= 1989年の1の位である9を表示
④= 0~2までの番号は米国モンタナ・ファクトリー、3~9までの番号はナッシュビル・ファクトリーで生産されたものであることを表示
⑤= 1989年の45日目の何本目に生産されたものであるかを表示。

例①は左から西暦の10の位の数字に始まり何本目の生産であるか、西暦の1の位、どこの工場で生産されたか、その日の何本目の製品であるかを示しています。つまり例①の製造番号は1989年の45日目(2月14日火曜日)にナッシュビル・ファクトリーで製造されたものであるということがわかります。ただし、⑤の項目については日産100本以上の場合、別表示になるケースがあります。

ギブソンアコースティックギター買取について!

  • ギターのオールドモデルの場合は楽器の証明書が必要です
  • ギブソンオールドモデルはラベルで本物である証明が難しい
  • ご購入楽器店又は領収書を見せていただく場合もあります
  • 原則としてケース付で買い取りになります(ケース無しでもOK)

ギブソンギター のチェックポイント

チェック 中古ギターの見方
弦高状態・12フレット上で1弦とフレットの間隔が3mm位(10円硬貨2枚 )が目安
・12フレット上で6弦とフレットの間隔が4mm位(10円硬貨3枚弱)が目安
・ナット(0フレット)は1.2.3弦は1mm 4.5.6弦は1.2mm~1.5mm位が標準です
・正規のセッティング状態にする為にはナットサドル、を調整することになります
材料われ表面板の割れは一番重要な箇所ですです。塗膜に割れがなくても板だけが 割れていることもあります。このような場合は光を通して、目の角度を変えることによって割れが確認できます。急激な乾燥?による表面板が最も割れ易い箇所 はサウンドホール上部の指板に近い部分です。割れの修理あとの少ない楽器が安全です。
力木剥がれクラシックギターの内部は強度を確保する為、表面板、横板裏板、全て力 木で補強されています。年月を重ねた楽器は、木材の温度・湿度により伸び縮みを繰り返している為、力木が剥がれていることが多くあります。横板、裏板、は 力木と材質が異なり、収縮率や収縮の方向が違うことから力木剥がれが多い傾向があります。
力木の剥がれは振動音やビリツキで気付くことが多いです。力木剥がれは湿度変化が原因であることが多く、四季の格差が激しい場所ではそのリスクが大きいと 言えます。力木剥がれは板割れと同時に発生することもあります。板割れがある楽器は力木もチェックすると良いでしょう。

※ 力木(ちからぎ)のトラブルについて
英語でbracingと呼ばれる力木は、表面板、裏板のボディ内部側に張られている棒状の部分のことです。。チェック方法ですが、表面板の場合は、弦を 張った状態で真横から見て極端な歪みがないかどうか確認ください。裏板の場合は、スイカの熟れ具合を確かめるのと同様に、手の甲側の第二関節のあたりで軽 く叩いてみてください。ベキベキと濁ったような異音がしたら、力木が剥がれている可能性があります。
フレット磨耗ある程度弾き込まれているギターはフレットの減りがあります。フレットが減っているギターは音がビビッたりします。音がビビるほどフレットが減っているギターは稀です。フレットは良く点検するのはポイントです。 フレットが消耗しているギターは使用者がよく弾きこまれたギター、愛されたギターでもあります。修理すれば年季の入ったいい音で鳴ってくれます。
フレット浮きフレット浮きですは音のビビリを発生させます。弦高さの変化になります。
ネックソリネックの状態はギターの下部から(おしり)の方から見ると分かりやすいです。ネックのソリは重症です。ある程度なら許容範囲内で、後で調整できます。ネッ クを見る時は左右どちらからも(高音側、低音側)見るようにします。片方がよくても、もう片方が反っている(ねじれている状態)ものもあるからです。
ペグの劣化中古ギターで、ペグが曲がっていたり、一個なかったりするものは要注意です。ペグは後からも変えられますが、新しいペグは値段が張りますので考慮して選ん でください。動きがちょっとしぶいくらいなら特に気にしなくてもいいですが、サビが中まで進行している場合は交換した方がいいでしょう。
表面板のゆがみ表面板は弦の張力に耐えられるかどうかの判別でとても大事なチェックポイントです。最表面板のサウンドホールと駒の間が大きく沈み、駒の下が大きく膨らんでいる楽器は要注意です。表面板が薄い楽器によくある特徴です。

楽器買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪

らくらく梱包セットをご利用ください!

  • ご希望の方には、らくらく梱包セットを無償でご提供いたしております
  • 梱包のプチプチ、接着テープ、着払い伝票、割れ物注意シールです
  • お気軽にお問い合わせ、お見積りのご依頼をくださいませ
  • おかげさまで大好評です♪ お待ちいたしております
  • お電話によるお問い合わせも大歓迎!0120-053-215

▼楽器買取のドレミ楽器はお見積り無料!

楽器の買い取り 無料お見積り

▼楽器の買取方法は3タイプ!

下記のいずれかの方法にて買取いたします。
詳細につきましては コチラ でご確認ください。

楽器の宅配買取 楽器の店頭買取 楽器の出張買取

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Q&A
中古楽器を売りたい方へ

中古品の買取は古物商の法令に基づいて身分証明書の提示がもとめられます。本人が満20歳未満の場合は保護者の承諾が必要です。店頭買い取りには身分証明書をご持参ください。

楽器買い取り価格をアップ

楽器の買い取り価格のお見積もりをメールや電話でお問い合わせの場合には楽器名、メーカー、品番、製造年度(購入年度)、ご購入価格、楽器の状態など知り得る範囲で詳しくお知らせいただきましたらより正確に高価買取の見積もりができます

楽器買い取りのポリシー

当社では、ご使用されなくなって買い取りした楽器や、買い替えのために下取りした楽器を、専門技術者がメンテナンスして販売しています。調整された中古楽器をお値打ち価格で手に入れたい、そんな音楽を愛する方々のお役に立ちたいと思っています。 買い取りの査定や中古楽器の販売だけでなく、修理についても管楽器専門技術者が無料でご相談にのります。

運営会社

楽器買取センター:ドレミ楽器

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