コルネット買取します。 ヤマハ、バック、ベッソン、コーン、ストンビコルネットなどを全国より買取します

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社会奉仕/買取り金額の一部寄付

コルネット買取

どんな状態のコルネットでも買い取りできますか!

当社ではコルネットのメンテナンス技術者がいますので、修理可能な範囲で故障している楽器は買取出来ます。楽器の状態を詳しくお知らせいただきましたら買い取りのお見積もりさせていただきます

  • 外装(金属部分)に錆がある。へこみや傷があるコルネット買取できます
  • 管体にラッカーハガレ、鍍金の浮きがあるコルネット買い取り可能です
  • ピストン部分の動きが悪い、スライドが固着して動かないコルネット買取
  • 付属品のケースまたはマウスピースがないコルネット買取OK
  • コルネットのメーカー&品番、製造年度が不明なコルネットも買取できます

コルネット買取の見積りポイント

コルネットは品番、製造年(シリアル番号)、外装、使用状況で判断して買取のお見積もりを実施しています

コルネットのロゴ

■品番の刻印
ベルの部分の刻印

コルネットのシリアル番号

■シリアル番号
ピストン部の刻印

コルネットのメンテナンス

■外観&楽器の状態
さび、傷、凹み・固着

買取している主なコルネットメーカー

ドレミ楽器で買取している主なコルネットメーカーについて紹介しています。掲載以外のメーカーも買取できますのでお気軽にご相談ください。

アントワンヌ・クルトワコルネット買取

Antoine Courtois(アントワンヌ・クルトワ/旧称:コルトワ)は、1789年から続いてきた父のワークショップを引き継ぎ、1803年に会社として創業。コルネット、トランペットやトロンボーンの生産に乗り出し、以後6代も世代交代しながら色々な楽器を製作し、フランスのみならずヨーロッパ全域に金管総合メーカーとしてその名が知れ渡った。
品番: AC106、AC106R

エックスオー XOコルネット買取

品番: CR-L、CR-S、CR-GB、CRC-L、CRS-GBS

コーンコルネット買取

金管楽器奏者の友人たちのためにマウスピースを製造していたコルネット吹き、”チャールズ・ジェラルド・コーン”は1875年、小さな店でアメリカ国内初のコルネットを製作。1879年に店を移転し楽器製造が軌道に乗ると、1888年コーンは15人の楽器職人を呼び寄せる。
品番: 34A、34A-SP

カンスタルコルネット買取

ジグマント・カンスタルはオールズ、ベンジ、キング、べッソン等、著名な金管楽器の設計と製造を手がけてきた人物であり、カンスタル・ミュージカル・インストゥルメンツを創設してからは、自らの名前 “カンスタル” を冠した、技術的にもその音においても革新的な製品を生産し続けている。
品番: Kモデル、カスタムクラス、シグネチャーシリーズ

ヴィンセント・バックコルネット買取

1918年にトランペット奏者ヴィンセント・バック(ウィーン1890-1976)により設立されたが、1961年にセルマーUSAに買収されて辞任した。設立初期はマウスピースを手がけていたが、その後トランペットを製造。 品番: 180ML、184ML

シルキーコルネット買取

シルキーは最高の楽器を作るために熟練した職人の手によってパーツ1つ1つまで自社にて一貫生産している。これは、すべてのパーツにおいて最高のレベルを求めるためである。シルキーは組立治具や流れ作業のライン、酸性の溶液などは用いないため、1本のシルキーが出荷されるまでには、熟練工の膨大な作業時間がかかっている。創業以来すべての製作に一切の妥協を許していない。 品番: XA1SP,XA1GP,A2CSP,A2CGP,E♭(SP/GP)

ストンビコルネット買取

品番: master(5850,5881,5884,5885)

キングコルネット買取

キング創業者ヘンダーソンN.ホワイトは、アメリカ・クリーヴランドで楽器リペアショップをおこし、 ライシム歌劇場オーケストラ首席トロンボーン奏者のトーマス・キング氏と意気投合し、新しいトロンボーンの設計に没頭。試行錯誤の結果、革新的なスラ イドアクションを備えた素晴らしいトロンボーンの開発に成功、ほどなくしてアメリカ国内で最もポピュラーなトロンボーンとなった。 品番: 603,605W,2220,2220SP

ベッソンコルネット買取

品番: 1000シリーズ(BE1011-2,BE1111-2,BE1020-2)、 ゾウリンシリーズ(BE928-1-0、BE928-2-0)、 プレステージシリーズ(BE2028―1―0,BE924R-1,BE924R-2SP,BE2028-2-0)

ゲッツェンコルネット買取

1939年にゲッツェン社は管楽器専門メーカーとして設立。1963年の工場火災により、それ以前のシリアルナンバー履歴を焼失している。1991年最新設備とともに新しいコンセプトによる金管楽器(エドワーズ製品等)の研究開発をめざし、ロバート・ゲッツェン(現会長)が創設者であるアライド社との結び付きにより、更なる円熟と発展を遂げている。 品番: 3850S,580S,3810CS

ホルトンコルネット買取

有名なジョン・フィリップ・スーザ・バンドの首席トロンボーン奏者だったフランク・ホルトンが、1898年シカゴ・マジソンストリートのビル3階に2室の楽器店を開業、トロンボーン用のスライドオイル、 フォーミュラエレクトリックオイルを発売。 品番:C602,C602S,C603,C603S

ヤマハコルネット買取

明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。 品番:ゼノ"Xeno、YCR-8335、YCR-2330、YCR-4330

その他のコルネット買取

B&S Challenger、インダービネンINDERBINEN B&Sシャレンジャー、ヨーゼフ・リドゥルJosef Lidl、ラース・ヤルトLars Gerdt、Watkins、 セルマーSelmer、スミス・ワトキンス Smith_watkins

楽器買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪

らくらく梱包セットをご利用ください!

  • ご希望の方には、らくらく梱包セットを無償でご提供いたしております
  • 梱包のプチプチ、接着テープ、着払い伝票、割れ物注意シールです
  • お気軽にお問い合わせ、お見積りのご依頼をくださいませ
  • おかげさまで大好評です♪ お待ちいたしております
  • お電話によるお問い合わせも大歓迎!0120-053-215

▼楽器の買取方法は3タイプ!

下記のいずれかの方法にて買取いたします。 詳細につきましては コチラ でご確認ください。

楽器の宅配買取 楽器の店頭買取 楽器の出張買取
楽器を手放すタイミング

ドレミ楽器が実際に楽器の買取をしてきた中でどのようなタイミングで楽器を手放されるケース(事情)があったのかをまとめています

中古楽器を売りたい方へ

中古品の買取は古物商の法令に基づいて身分証明書の提示がもとめられます。本人が満20歳未満の場合は保護者の承諾が必要です

楽器買い取り価格をアップ

お問い合わせの場合には楽器名、メーカー、品番、製造年度(購入年度)、ご購入価格、楽器の状態など知り得る範囲で詳しくお知らせいただきましたらより正確に高価買取の見積もりができます

楽器買い取りのポリシー

当社では、ご使用されなくなって買い取りした楽器や、買い替えのために下取りした楽器を、専門技術者がメンテナンスして販売しています。調整された中古楽器をお値打ち価格で手に入れたい、そんな音楽を愛する方々のお役に立ちたいと思っています

●ココルネットとは・・・
コルネットとは金管楽器です。語源はイタリア語でホルンを意味する corno に縮小語尾の -etto を付加したものです。形態はトランペットに似ていますが、伸ばした際の管の形状が大きく異なります。トランペットは管長の半分が円筒管、半分が円錐管であり、コルネットは2/3が円錐管です。 19世紀に発明されたピストンバルブをつけた「コルネット・ア・ピストン」(ピストン付きコルネット)から急速に開発が進み、2~3本のペリネ式のピストンバルブを標準装備した短管のラッパが出現してくると、1845年にアドルフ・サックスがサクソルンの特許を取得しました。以後、コルネットはサクソルン属の高音楽器として位置づけられるようになりました。コルネットとトランペットはしばしば併用されたが、次第に管弦楽ではトランペットが生き残り、コルネットは吹奏楽や英国式ブラスバンドが主な活動の場となりました。今では主に吹奏楽やブラスバンド、ジャズなどで使われます。主にB♭管とE♭管の2種類があり、B♭管のコルネットの音域はトランペットと同じです。E♭管は別名ソプラノ・コルネットとも呼ばれ、高音域でのきらびやかな音色を特徴とされています。

●コルネットの特徴
コルネットは形状がトランペットに似ていますが、トランペットに比べ柔らかな音色で音の移り変わりもなめらかです。またトランペットに比べてコルネットは小型で、子供など体の小さい人は無理なく体の近くで楽器を構えることができ、正しい奏法を身に付けやすいといわれています。現在主にB♭管とE♭管の2種類があり、B♭管の音域はトランペットと同じです。E♭管は別名ソプラノコルネットと呼ばれ、高音域でのきらびやかな音色が特徴です。また管のテーパー形状により、トランペットに近い明るい音色のロング・コルネットと、柔らかくまろやかな音色が特徴のショート・コルネットに分かれます。

●コルネットの歴史
コルネットは形からトランペットの派生楽器と思いがちですが、祖先はホルン系と同じで1825年頃、当時郵便屋が使用していたポストホルンにピストンヴァルブシステムが付けられたものがコルネットと呼ばれるようになりました。またホルン属の派生楽器のため管の形状がトランペットと違い、トランペットは管長の半分が円筒管、残り半分が円錐管であるのに対し、コルネットは半分以上の2/3が円錐管となっています。コルネットはトランペットと共にさまざまな合奏で使用されていましたが、次第に管弦楽ではトランペットが生き残り、コルネットは吹奏楽や英国式ブラスバンドが主な活動場となりました。

運営会社

楽器買取センター:ドレミ楽器

〒456-0051
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